April 28, 2007

嗚呼、愛しのアイボリー

誘惑に負けた阿呆の話を一つ。

スクールにはアイボリーが似合うと思っていました。
ずっとずっとそう信じ、アイボリーの為に再度ルレッタをやりました。
なのに――。

肩幅と背中が広いマスオには似合いませんでした…
貴方の為に…のはずが













現在、ファイタに背負わせています。
ファイタは小柄な所為でしょうか。全く違和感ございません。

何でもそうだと思います。
想像の時点では色々考えるじゃないですか。希望に膨らませるじゃないですか。
色々な部分というか、一部分。

「アイボリーだと良い家のお坊ちゃんみたいで可愛い!」…とか。
「色的にもスクールと相性良い!」…とか。
「背負ってマスオがスキップ素敵」…とか。

しかし、実際は女キャラに似合う物。今更ながら学習しました。

その点、ランチパックはワニ同様大き目なので、マスオの縋りたくなるような良い匂いしそうな広い背中にも似合っていました。もうこれで良い。

ルレッタ回した際、魚岩さん&魚子コスも出ました。
また回収箱と血で血を洗う対決をしようと思いましたが、昨日書いている事と矛盾が生じてしまう為、今日どこかの街の片隅で、珍しく露店でも開く予定です。

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