March 22, 2007

コロニー戦というモノ

コロニー戦というモノに党が参加しました。副党首である友人が一人で。

伏せすぎてよく解らない画像
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元々、私はコロニーに興味はなく、友人は興味あるという感じでした。
「布告してくれないと、マスオを靴下&手袋のみのままで自由の家に放り込む」
それは逆にカムカムウェルカムなのじゃないのかと思いつつ、そういう協力は惜しまないので、慌てて党Lvを50まで上げ布告してみました。
途端、別の党から布告され、私ヘタレなので焦りました。

余談ですが、党Lv1のまま布告しようとして「出来ません」みたいなメッセージが出たなんて、それは墓場まで持っていくつもりの出来事です。

途中、突然他党の方から囁きが入りました。
内容としては「某所を攻めるので、一緒にお願いします」との事。
そして私の返事は「了解です。党員を向かわせます」
…決まった。今の私って物凄くかっこいいんじゃないのか。党員5000人とかいそうな口ぶりじゃないのか。いやん、どうしよう。それはもう末恐ろしい勘違い。ええ、しつこいようですが、党員は自分含めて二人。その内一人は参加しない。しかし、ちゃんと友人には伝え向かってもらったので、嘘は吐いていません

囁きをくれた方とコロニー中に何度か街で鉢合わせしたのですが、「何故、この人はここで待機しているのだろう」的な怪訝な表情を浮かべておられたのは、気の所為ではないはず。私が参加しない理由をご存知ないとは云え、本当すみません。

ヒールリング2個装備で待機するスカオ(と和みすぎる長男たち)
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今回、友人一人でしたし党的に結果は惨敗で当然なのですが、参加出来た事への満足げな友人の話を聞いていると布告して良かったなと感じました。
私も興味ないとは云え、グラボが鼻ちょうちんでなければ少しは手伝えたのになあって思ってみたり。
大人数が集まると、途端動けなくなるものですから…さくさく動かせる環境にある方が羨ましかったりします。

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