September 24, 2006

親愛なるマスオ兄上

INした時は農場篭りをしています。
既にマスオの股間がゴールデンストライカーとは云え、武器としてのゴールデンストライカーが欲しい為でございます。
同時に不適切な言葉ではありますが、気狂い寸前でもあります。「我慢が足りない」「気が短い」「股間ネタ多すぎる」そう思われるかも知れませんが、もろこしの木を叩いて必ず出るものではないらしく、相当地道な作業なのです。

だけど、負けない。マスオの為ですもの。いばらお願い戦って。私達負けるわけにはいかないの。何かのパクリのような激励をしつつ挫けそうになった、その時――。白フォトン次男が立ち上がりました。後ろにはファイタとスカオを従えて、マスオ兄上にプレゼントしようと意気揚々と農場へ乗り込んだのです。

しかし、等級の所為でしょうか。
Lv73ファイタの攻撃では20とか、何かやけにプリティなダメしか入りません。Lv83スカオも普段ヒーラーとしか活躍させていないので、手元にLv70台の短剣一本しかありません故、勿論、ダメは30前後。そうなると白フォトン次男しか確実にダメを入れられない訳なのですが…こんな有様。

ダメ入りません









そりゃ唖然









何とか頑張って残りあと1本なのですが、白フォトン次男曰く「メモリアルなラスト1本は兄上と共同作業」とか訳解らない事を言っているので、2人で農場に行かせようと思います。

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